≪最後の英雄≫
ロッド 「むぅ!? おめぇが持ってるそのブックは『最後の英雄』じゃねぇか? |
|
ミント 「あんた、この本のこと知ってるの? |
ルウ 「この本のこと、知っているんですか? |
ロッド 「読んではいないが、うわさを聞いたぜ。 ある竜騎士のバトル人生を記録した熱いソウルのブックらしい。 一度でいいから、読んでみたかったんだ。 「おい、そのブックをオレ様にゆずってくれねぇか? |
|
あげる ロッド 「おおっ! すまねぇな、ミント(ルウ)! さすがはオレ様のソウル・フレンドだぜ! 「ブックの礼に、ホッブスのショップで 手に入れたパワーアップをやろう。 遠慮なく使ってくれ。 パワーアップを4つゲット! 攻撃力が+4アップ! ロッド 「ありがとうよ、ミント(ルウ)! |
やめておく ロッド 「そうか……しかたねぇな。 ロッド 「おめぇが持ってる『最後の英雄』だが そのブック、オレ様にくれねぇか? |
≪幻の酒≫
マーカム 「おや、その酒は……。もしや、失われた幻の酒では!? なんと、まだ現存していたとは……。 どうでしょう、その酒を2000Gで売っていただけませんか? |
|
やめておく マーカム 「ふむ……では、4000Gではどうです? やめておく マーカム 「なるほど、お金にかえられない 値打ちがある、というわけですな。 ならば、しかたありませんな。 マーカム 「あなたがお持ちの、幻の酒を 5000Gで売っていただけませんか? やめておく マーカム 「なるほど、お金にかえられない 値打ちがある、というわけですな。 ならば、しかたありませんな。 |
売る 2000Gをゲット!(セリフは↓と同じ) 売る 4000をゲット! マーカム 「ありがとうございます。 これからも、なにか珍しい品を 見つけたら、声をかけてください。 売る 5000をゲット! マーカム 「ありがとうございます。 これからも、なにか珍しい品を 見つけたら、声をかけてください。 |
ホッブス 「むむぅ!? おまえさんが持っちょるのは、幻の酒ぞな!? おまえさんみたいな若い者は酒なんぞ飲まんじゃろ。 ワシにゆずってくれんかのう? |
|
あげる ホッブス 「おおっ! 話がわかるのう。 今夜は、バァさんと飲んだくれるぞい♪ 「おっと、お礼をせんといかんのう。 よし! 今後おまえさんが 買い物する時は 特別割引価格で売ってやるぞい。 |
やめる ホッブス 「年寄りの頼みを聞かぬとは あきれた若造だぞい! ホッブス 「おまえさんが持っちょる 幻の酒を、ワシにくれんか? |
≪しずくのブローチ≫
マーカム 「美しいブローチをお持ちですな。 かなり古い品のようですがこの輝きは、実に美しい……。 どうでしょう、しずくのブローチを4000Gで売っていただけませんか? |
|
やめておく マーカム 「そうですか……。 ならば、しかたありませんな。 よい土産になると思ったのですが。 マーカム 「あなたがお持ちの、しずくのブローチを 6000Gで売っていただけませんか? やめておく マーカム 「そうですか……。 ならば、しかたありませんな。 よい土産になると思ったのですが。 |
売る 4000をゲット! マーカム 「ありがとうございます。 これからも、なにか珍しい品を 見つけたら、声をかけてください。 売る 6000をゲット! マーカム 「ありがとうございます。 これからも、なにか珍しい品を 見つけたら、声をかけてください。 |
ニール 「あれ? 君が持っているのは……。しずくのブローチじゃないか! よかったら、僕に売ってくれないかな? お金は1000Gしか払えないけれどおまけに守護のコインをつけるよ。 |
|
売る ニール 「ほんとうかい!? どうもありがとう!! それじゃ、お金とコインを渡すよ。 1000Gをゲット! ゴールドコインをゲット ニール 「どうもありがとう。 これからも、なにか面白いアイテムを 見つけたら、声をかけてよ。 |
やめておく ニール 「うーん……1000Gぽっちじゃ 売ってくれないよね、やっぱり……。 ニール 「しずくのブローチを売ってくれないかな。 1000Gと、守護のコインをつけるよ。 |
アリーネ 「あら!? かっわいいブローチ持ってるじゃない! ミント 「ガムル樹海よ。 見つけた時はスゴイお宝だと思ったけどなんの役にも立ちそーにないのよね〜。 アリーネ 「ふ〜ん……。 ねえねえ! そのブローチ、いらないならわたしにくれない? |
|
あげる アリーネ 「ホント!? うれしいわ〜♪ ありがとう、お客さん! 「いいものをもらっちゃったから お返しをしなくちゃね……。 そうだ! これからは うちの店の飲み物を 割引してあげるわ! |
やめておく アリーネ 「あ、やっぱりダメ? アリーネ 「ねえねえ、そのしずくのブローチを わたしにくれない? |
≪不思議な石像≫
マーカム 「おや、なかなか面白い石像をお持ちですな。 どうでしょう、その石像を4000Gで売っていただけませんか? |
|
やめておく マーカム 「そうですか……。 ならば、しかたありませんな。 マーカム 「あなたがお持ちの、不思議な石像を 6000Gで売っていただけませんか? やめておく マーカム 「そうですか……。 ならば、しかたありませんな。 |
売る 4000をゲット! マーカム 「ありがとうございます。 これからも、なにか珍しい品を 見つけたら、声をかけてください。 売る 6000をゲット! マーカム 「ありがとうございます。 これからも、なにか珍しい品を 見つけたら、声をかけてください。 |
ニール 「ずいぶん奇妙な石像を持っているね。 よかったら、僕に売ってくれないかな? お金は1000Gしか払えないけれどおまけに守護のコインをつけるよ。 |
|
売る ニール 「ほんとうかい!? どうもありがとう!! それじゃ、お金とコインを渡すよ。 1000Gをゲット! ゴールドコインをゲット ニール 「どうもありがとう。 これからも、なにか面白いアイテムを 見つけたら、声をかけてよ。 |
やめておく ニール 「うーん……1000Gぽっちじゃ 売ってくれないよね、やっぱり……。 ニール 「不思議な石像を売ってくれないかな。 1000Gと、守護のコインをつけるよ。 |
クラウス 「むむ!? ルウ君、そのふしぎな石像はどこで見つけたのかね? ルウ 「ゴーストテンプルで見つけたんです。 クラウス 「ということは、妖術僧ヨルダフに関するアイテムかもしれんな……。 これは研究してみる価値がありそうだ。 なあルウ君、この石像を私にゆずってくれないかね? |
|
あげる クラウス 「おおっ! ありがとう、ルウ君! これで、なにか新事実が つかめるかもしれんぞ! ルウ 「何かわかったら、教えてください。 クラウス 「うむ、そうするよ。 おっと! おかえしをしなくては いけないね。 では、このマジックアップをあげよう。 ルウ君の魔力を増大してくれるはずだ。 MP最大値がアップ! クラウス 「無理にもらってしまって すまないね、ルウ君。 |
やめておく クラウス 「ふむ、そうかね……。 ルウ君が見つけたものだから しかたないね。 クラウス 「ルウ君、その不思議な石像を 私にゆずってくれないか? |
≪伝説の調理用具セット≫
ジャーゲン 「おや? 面白い品をお持ちですね。それはもしや、伝説の……。 |
|
ミント 「へ? このボロっちい 剣と盾とかぶとのこと? |
ルウ 「この剣と盾と かぶとのことですか? |
ジャーゲン 「剣? 盾? かぶと? なるほど、そう見えるかもしれませんね。 でも、それは武具ではありませんよ。 剣に見えるのは、ほうちょうですし盾はフライパン、かぶとは鍋ですね。 剣・盾・かぶとの武具セットではなく ほうちょう・フライパン・鍋の調理用具セットなんです。 |
|
ミント 「調理用具ってことは たいした価値はなさそーね……。 |
ルウ 「武具じゃないんですか……。 冒険の役には、立ちそうに ないですね……。 |
ジャーゲン 「よかったら、私に預けてみませんか? お客さんには使い道がなくても私には役立つ品ですから。 |
|
預ける ジャーゲン 「ありがとうございます。この調理セットが あれば、特別メニューをつくれます。 お礼に、これからは無料で 特別メニューをサービスしましょう。 栄養たっぷりのモンスター料理をね! ただし材料は、お客さんに 取ってきてもらうことになりますが……。 |
やめる ジャーゲン 「そうですか……残念です。 ジャーゲン 「お客さんの『伝説の調理用具セット』を 私にあずけてくださいませんか? |
本日の特別メニュー 『おたまのムニエル』(50匹) 『グドンのきもスープ』(30匹) 『マグマグのタタキ』(50匹) 『キノコスープ』(60匹) |
|
材料を渡す ジャーゲン 「では、さっそく調理しましょう。 ジャーゲン 「どうぞ。 『おたまのムニエル』を食べた! 攻撃力が+2アップ! 『グドンのきもスープ』を飲んだ! 防御力が+2アップ! 『マグマグのタタキ』を食べた! HP最大値が+10アップ! 『キノコスープ』を飲んだ! MP最大値が+10アップ! ジャーゲン 「お口に合いましたか。 よかったら、また食べにきてください。 |
やめる ジャーゲン 「そうですか……。 材料が足りない ジャーゲン 「必要な材料をお持ちでないようですね。 材料がそろったら、また来てください。 とっておきの料理をごちそうしましょう。 |
10回料理してもらう ジャーゲン 「お客さんから預かった調理セットですが 使いすぎて、こわれてしまったんですよ。 本当にすみません。 おわびといってはなんですが私の宝物をさしあげましょう。 プラチナコインをゲット! ジャーゲン 「本当にすみません。 |