×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

BACK MENU NEXT


≪イラートの森≫

セビア側出口
女の子
「見たのよ、わたし! 空から落ちてきたのよ、これ。



「こんなものが落ちてきたり魔獣がうじゃうじゃ出てきたり
 この世は どうなってるんだ!?



「ドォォォンって音がしたんで来てみたらこんなもんが。
 何だろうねぇ、こりゃ?
 

≪セビアの町≫

屋外
シルバー
「とりあえず家に戻ろうではないか。ハバルトも待っているであろうし。


おじさん
「北の森にピカピカしたへんなモノが落ちてきたのは知ってるか?
 わしゃ、巨大なカニのオバケだと思うよ。


おばあさん
「教会でこまめに記録をつけていくといいんじゃが
 どうもワタシャこういう所がにがてでのぉ。


おにいさん
「タルや草やタンスや人や花やドアやそのほかいろいろな所を
 バシバシすると何かいいものが出てくることがあるぞ。


ガルバニ
「ミニポーションは、タラリタラリとカエルから取った油だ。
 すぐにHP回復できるぞ。買っていきな

2回目
「ピッとぬってパッとなおるHP回復のクスリ、ミニポーションだ。
 買っていきな。
はい
ガルバニ
「1つ5000Givだ!
 ま、だけども今回はとくべつサービス
 50Givにまけておこう。どうだい?

買わない
ガルバニ
「なに? まだ高いか? じゃ、40だ。
 これいじょうはビタ1Givたりとも
 まけられねぇ。さ、もってけ、ドロボー!

買う
ガルバニ
「あい、まいどっ。
ミニポーションを手に入れた。
いいえ
ガルバニ
「なんだい! じゃ、帰りな。



買う
ガルバニ
「あい、まいどっ。
ミニポーションを手に入れた。


買わない
ガルバニ
「もー、しけた客だな。

2つ買った後
ガルバニ
「ざんねんながら、もう品物がない。
 カエルを仕入れに ゴルゴビナの港町へ行くんだ。ワクワクするぜ。


食材屋
おばさん
「ネズミが出て、たいへんなのよっ!


おじさん
「へんなネズミなんだ! ありゃ、ふつうのネズミじゃないぞ!


宿屋
おばさん
「セビアのやどやへ ようこそ。40Giv、前金でいただきます。

はい
おばさん
「おへやは この奥になっております。どうぞごゆっくり。

外に出ようとする
おばさん
「おやすみになられないのですか?
 うちは ふかふかのベッドがじまんですので ぜひ おやすみください。

翌朝
おばさん
「じゅうぶん おやすみになられましたか
 それではいってらっしゃいませ。

お金が足りない場合
おばさん
「お金がたりないのですが


宿屋2階
書物をみつけた。
ここはセビアの町。西はルーリの町。
北へ行けばイラートの森。森をぬけるとタニアの町、と書いてある。


酒場
おじさん
「飲んでないと、やってられないよ。

ピアノを弾く
おじさん
「やんややんや。ほら、とっときな。

150Giv手に入れた。


マスター
「子供に飲ませるものはないよ。


おばさん
「夫婦ゲンカのときは、なんでもかんでも
 投げつけてダメージをあたえるのさ。
 でも、ケンカが おわった後は
 ポーションを投げつけて回復してあげるのよ
 やっぱり、ダンナには元気でいてもらわなくちゃ、こまるからね。


防具屋
おばさん
「いま品切れなんだよ。
 森に魔獣がでて、仕入れが思うようにいかなくてね。


教会
女の子
「SPは とくべつな力。レベルアップしただけではアップしないの。
 教会で神に祈る必要があるわね。


神父
「どうなさったのですか?

記録をつけに
セーブ画面へ

SPアップに
神父
「50Giv、神にささげなさい。
はい
神父
「さぁ、目をとじて。

「○○はSPが
 ?レベルアップしました。
いいえ
神父
「欲深きことは、かなしいことです。

レベルアップしていない
神父
「神は泣いておられる。
 だれしも豊かな経験なしには
 SPアップはありえないのです。
 この50Givはお返ししましょう。
 神はおやさしい。

ようはない
神父
「願わくば人と地と聖霊とにさかえあらんことを


武器屋
おじさん
「魔獣さわぎで、品物が入ってこないんだ


棚を調べる
おじさん
「こらこら。わるさするな!


窯を調べる
レッド
「あちちち!

おじさん
「こらこら、そのへんのものをかってにさわらないでくれよ。
 

≪ルーリの町≫

屋外
おじさん
「トレーニング場へ行くと戦いかたを教えてくれるよ。
 最近はぶっそうだから行ったほうがいい
 場所は、メイルちゃんの家のとなりだよ。


男の子
「ハバルトさんはヤギをかってるんだ。いいよなぁ。
 ぼくはカエルをかってるんだよ。草をバシバシして見つけたのさ。


おじさん
「Xボタンを押せばステータス画面。
 十字キーの左右で選んでる人を変えてLRで向きを変えるのだ。
 って書いてある紙をひろったけど、なんなのでしょうか、これは。


ボルンマ
「おお! ぼくのハートは君のせいでメラメラとあつく燃えてるんだ!
 メイルちゃんへの愛のこくはくを練習してるんだ。


モーラさんの家の周りに生えている
雑草を全部刈ってドアの前に来る

モーラ
「ざっそうを ぜんぶ刈ってくれたのね。はい、ごほうびだよ。

200Giv手に入れた。

2回目
20Giv手に入れた。

モーラ
「あら、今、思ったでしょ。たった20Givかっ! って。
 かんしゃする気持ちをわすれちゃだめよ。

3回目
1Giv手に入れた。

モーラ
「1Givを笑うものは1Givに泣くんだよ!

4回目
10Giv手に入れた。

モーラ
「あんたたちのしつこさにカンパイ!

5回目以降
1Giv手に入れた。

モーラ
「いつも ありがとうねぇ。


工場のドアを叩く
???
「だれだい?


モーラさんの家のドアを叩く
???
「どうぞ おあがんなさい。


メイルちゃんの家のドアを叩く
???
「・・・・・・はい。どなたですか?


トレーニング場のドアを叩く
???
「ここはトレーニング場だが、今は まだ やっておらぬっ!


建物から出てきた時
ブルー
「あんちゃーん じっちゃんのいえにもどろーよー
 ハバルトさん きっと まってるよー


工場
おじさん
「いそがしいから、じゃましないでくれ。
 へんなネズミが出てこまってるんだ!


男の子
「ああ、たいへんだ、たいへんだ。


モーラさんの家
モーラ
「夫が亡くなって、3年・・・・・・。
 まだ胸の中にポッカリと穴があいているような気がして・・・・・・。
 夫は、ヴァイオリン職人だったのよ。
 30年も作りつづけたけど満足できるモノは
 最後につくったひとつだけだって・・・・・・。

タンスを調べる
ヴァイオリンを見つけた。

モーラ
「これこれ、それは夫のカタミのヴァイオリン。取らないでよ。

ヴァイオリンをかえした。

ストーブを調べる
レッド
「あちちちちちち

ノックしないで入る
モーラ
「ひゃぁ! びっくりしたわよ。
 いつも言ってるでしょ。家に入るときはノックするものだって。

もう一度ノックしないで入る
モーラ
「ノックぐらいしなさいって言ったでしょ
 トビラの前でバシバシするのよ。わかるわね。

タルを全部壊す
モーラ
「タルを ぜんぶこわしちゃったのね。だめですよ、そんなことしちゃ。


メイルちゃんの家
メイル
「パパもママも あまり家にいないから いつも ひとりぼっち。
 楽しいのは おにーちゃんたちが
 あそびにきてくれたときだけだよ・・・・・・。

タンスを調べる
5Givを見つけた。

メイル
「あ、わたしの おこづかい・・・・・・。かえして・・・・・・。
はい
レッド
「5Givをかえした。
かえさない

メイル
「わたしのおこづかい・・・・・・


ハバルトさんの家
タンスを調べる
レッド
「ハバルトさんのノートをみつけた。
 モーラさんのことばかり書いてあるぞ。


小タンスを調べる
レッド
「ハバルトさんの日記をみつけた。
 モーラさんのことばかり書いてあるぞ。


宿屋
小タンスを調べる
書物を見つけた。
ルーリの砂場は、おおきくてすばらしい と書いてある。


酒場
マスター
「まだ じゅんびちゅうだよ


じっちゃんの家の倉庫
タンス・箱を調べる
じっちゃんの ももひきがあるだけだ。

レッド
「じっちゃんは どうして こんなに
 ももひきを たくさん持ってるんだ!?


じっちゃんの家の前
ハバルト
「どうだった?

ブルー
「とうちゃんが いたんだけど へんなやつらがいて
 どかん!ってなって てつのトリにのって ばくはつして・・・・・・
 とうちゃん だいじょうぶかなぁ
 とうちゃん だいじょうぶかなぁ・・・・・・

ハバルト
「よくわからんがバクハされたのか?
 さっきのすごい音が そうだったのか?

シルバー
「そのとおりじゃ。

ハバルト
「ええええ!? わし、ちょっと見てくる
走って行く


じっちゃんの家
レッド
「じっちゃん・・・・・・おやじは いったい何をしでかそうとしてるんだろう?

シルバー
「あいつのやることは、よーわからん。
 おまえたちに何か言ってなかったか?

レッド
「うん。“わしは、おまえたちのおやじだ
 信じろ。変なことはやっとらん。”
 そう言って何もおしえてくれなかった。

シルバー
「そうか・・・・・・。ブラウンの冒険部屋をさぐってみるか?

レッド
「おやじの冒険部屋?

シルバー
「そうじゃ。アニアにあるおまえたちの家に、隠し部屋があるのじゃ。

ブルー
「ええええ!?

レッド
「行ってみよう!

シルバー
「しかし、タニアの町に行くには、森をぬけなきゃならん。
 最近は魔獣がうろついていてぶっそうだぞ。

レッド
「でも、オレ、行くよ。

ブルー
「ぼくもいくー

シルバー
「わかった。それなら、タニアの町へ行く前に、
 武器と防具を買っていくといい。

レッド
「うん。

シルバー
「よし、何が起こるかわからんが、
 わしも ひさしぶりに ひとあばれするか!
外へ


タルを壊す
シルバー
「こらっ! 家のものをこわすんじゃないっ!


屋外
女の子
「こんにちは。

ブルー
「さっきの おさるさんだー

シルバー
「おお、元気になったか?

女の子
「ええ、ありがとうございました。

シルバー
「しょうかいしよう。レッドとブルー。わしの孫じゃ。
 この娘さんたちは、えええと、

「そうそう、思い出した! レインさんとポンガくんじゃ。
 先日、わしが森へ行ったときに・・・・・・


数日前のイラートの森
???
「きゃぁぁぁ!

レインとポンガを襲っていた魔獣達をまとめてやっつける


シルバー
「と、まぁ、そんなわけだ。

レイン
「あの時のケガも治りました。明日、出発しようと思ってます。

シルバー
「まぁまぁ、そうあせるでない。
 最近、魔獣もふえてきて危ないから、この町でゆっくりするといい。


シルバー
「うむ。のどがかわいてきたな。バーがわしを呼んでおるわい。


レイン
「ゆっくりできればいいのですが、そうもいかないので・・・・・・。


ポンガ
「うききぃー!

ブルー
「へんな おどりー


シルバー
「武器と防具を買ってくるのじゃ。
 金がない? だいじょうぶ! わしも持っておらんっ! がはは。
 自分でかせぐのじゃ。
 あとツルギの実があれば手に入れてきてくれぬか。
 お? ポッケに金があったぞ。
 これをやろう。あとは自分でかせぐのじゃ!
1Givを手に入れた。

シルバー
「わしは バーで待っておるからな。
酒場へ入っていく


男の子
「バシバシの技について教えてほしい?
はい
男の子
「アタックボタンで、いろいろな所を
 バシバシするのさ。
 タルをバシバシして、タルをこわす。
 草をバシバシして、草をかる。
 橋でバシバシして、とびこえる。
 何か出てくる時もあって、楽しいよ。
いいえ
男の子
「ふーんだ。だれが、おまえなんかに
 おしえてやるもんか。ふーんだ。

ブルー
「ふーん?
 ふーんって どういうイミなのぉ?

男の子
「ふーんは・・・・・・、ふーんだ!


男の子
「タンスをバシバシすると、ときどき何か出てくることがあるって知ってる?


おじさん
「武器や防具なら、となり町のセビアで売ってるよ。


メイルちゃんの家のドアを叩く
???
「だれ??


ハバルトさんの家のドアを叩く
???
「ほーい。


宿屋のドアを叩く
???
「HPとSP回復の宿屋でございます。


トレーニング場のドアを叩く
???
「よーし、はいってこいっ!


町から出ようとする
ポンガ
「うきーっ!

ブルー
「あ! ポンガがついてきたよー

レッド
「おまえになついちゃってるな。

ブルー
「ぼくはブルー よろしく。


工場
おじさん
「いったい どうなってるんだ!?
 地下室に へんなネズミがウジャウジャと出やがって! ぷんぷん!


男の子
「ああ、どうなってるんだ。
 森には魔獣がウヨウヨ。地下室にもでてくるなんて


工場地下
張り紙
注意! 落とし物が多いので気をつけるように。


工場
男の子
「地下のネズミをたおしたんですか!? すごいっ!!


おじさん
「やっつけてくれたのか。ありがとう。
 おれいは どのくらいはらえばいいのかな?

10Giv
おじさん
「ほう。そんなものでいいのか。それじゃ、これ。

10Givを手に入れた。

100Giv
おじさん
「りょうかい。100だな。

100Givを手に入れた。

1000Giv
おじさん
「おいおい。じょうだんはよしてくれ。そんなには 出せないよ。

一度1000Givを選択した後100Givを選択
おじさん
「りょうかい。それじゃ、ちょっとサービスして200だな。

200Givを手に入れた。

もう一度1000Givを選択
おじさん
「おい。じょうだんじゃないぞ。50だ。おれは50しか はらわん。

50Givを手に入れた。


おじさん
「知ってるか?
 ハバルトさんは、モーラさんのことが好きなんだってよ。にやにや。


メイルちゃんの家
メイル
「パパもママも あまり家にいないから いつも ひとりぼっち。
 楽しいのは おにーちゃんたちが
 あそびにきてくれたときだけだよ・・・・・・。
 これからも、たくさん遊びに来てくれるよね。
もちろんだよ。
レッド
「もちろんだよ。たくさん遊びに来るよ。


メイル
「あしたも きっと遊びに来てね。
ごめん。
レッド
「ごめん。
 オレたち、タニアの町にもどるんだ。
 だから、たくさんはムリなんだ。


メイル
「楽しいのは おにーちゃんたちが
 あそびにきてくれたときだけなのに・・・・・・。


ハバルトさんの家
ハバルト
「ドウクツは、くずれていて、もう入れなくなってたよ。ざんねんだなァ。


タルを壊す
ハバルト
「おいおい タルこわさないでくれよ。


タンスを調べる
レッド
「ハバルトさんのノートをみつけた。

ハバルト
「おいおい、やめてくれ。わしのノートを勝手に見ないでくれよ。


小タンスを調べる
レッド
「ハバルトさんの日記をみつけた。

ハバルト
「おいおい、やめてくれ。わしの日記を勝手に見ないでくれよ。


外に出ようとする
ハバルト
「モーラさんは家にいた? 彼女の笑顔はとても素敵なンだけど・・・・・・。
 ご主人が亡くなってから、ずっとあの笑顔を見せてくれなくて・・・・・・。


宿屋
おにいさん
「おやおや、きみたち。どうしたんだい?
 じっちゃんとケンカでもしたのかい?
 まぁいいよ。どうせ客なんか来やしない。やすんでいきな

「ベッドでねむってもいいんだよ。

翌朝
おにいさん
「元気になったみたいだな。


酒場
マスター
「カエル取ったら売ってくれよな。

カエルを持っている
マスター
「お、カエルじゃないか。売ってくれるのか?
はい
マスター
「1カエル10Giv、
 きみが持ってるのは、○カエルだから、
 ○○Givでいいかね?
はい
マスター
「よし、取り引き成立。
 うまいんだ、これが。

○○Givを手に入れた。
いいえ
マスター
「そうか・・・・・・。けち。


いいえ
マスター
「そうか・・・・・・。けち。


シルバー
「おう! もう買ってきたのか?
はい
シルバー
「うそをつくな!
 買ってきてないじゃないか!
 はやく買ってこんかいっ!

武器しか買ってない
シルバー
「うそをつくな!
 武器しか買ってないじゃないか!
 防具も買ってくるのじゃ!

防具しか買ってない
シルバー
「うそをつくな!
 防具しか買ってないじゃないか!
 はやく買ってくるのじゃ!
いいえ
シルバー
「はやく買ってこんかいっ!


トレーニング場
道場野郎
「ペットの持ち込みは、おことわりだ! そこのサルには出て行ってもらおう!

ポンガ
「むきー!!!
道場野郎に襲い掛かってから出て行く


道場野郎
「よし! バシバシについて教えよう!
おねがいします
道場野郎
「バシバシとは あらゆるものに向かって
 決定ボタンを押すことだ。
 人にバシバシすれば会話できる。
 タルにバシバシすればタルをこわせる。
 タンスをバシバシすれば
 何と人のタンスをのぞけるのだ。うひひ。
 何にでもバシバシしてみるがよい。
いやだ
道場野郎
「くくーっ。なんてガキだ。けっ。


おにいさんの後ろの壁をバシバシする
道場野郎
「おい、そのへんをさわるな! さぁ、下におりてトレーニングするのじゃ!


トレーニング場地下一階
道場野郎
「あちょぉぉぉ!
 かかってこいっ!
 よしっ! トレーニング開始っ!

BATTLE!!
おりゃ! トレーニングだ!!

道場野郎
「Fガードは、正面のばうぎょ力だ。
 Bガードは、うしろと横のぼうぎょ力だ。

「あちょぉぉぉ! かこまれると不利だから気をつけろッ!

「相手のBガードが低いのならうしろからアタックしたほうがきくのだ。

「2人が ばらばらではダメだ。きょうりょくして戦うべし!

「Xボタンでコマンドを開いてBボタンで閉じるっ! あちょぉぉ!

「コマンドの しらべる でテキのことをしらべることができるぞ。

「もちものを 使うにはXボタンでコマンドを開いて行う。
 そうび なら、ACTはへらない。なげたり、使ったりするとへるぞ。

勝利!
道場野郎
「あちゃぁぁぁぁ! おりゃっぁぁぁ!
 よし、よくやった。
 下へおりてさらなるトレーニングだ!
全滅…
道場野郎(中央)
「ちょわぁぁ! いいか、よく聞け。
 あいてに背を向けず、あいての背をつけ。
 よーし もういちど かかってこい!

道場野郎(中央)
「気をつけろ。あいてに背を向けると
 ダメージが大きいぞ。
 よーし もういちど かかってこい!

道場野郎(右)
「わちゃぁぁ! いいか、よく聞け。
 あいての背後をつけ。ダメージが大きいぞ。
 よーし もういちど かかってこい!


トレーニング場地下2階
道場野郎
「おし! かかってこい!

BATTLE!!
おッス! トレーニングだ!!

道場野郎
「足もとのグリッドの色によってACTのへりかたが決まるのじゃ。

「グリッドのないところのACTは
 1しかへらぬから たくさんあるけるのじゃ。

「あお、きいろ、あかのグリッドという順で、ACTのへりかたが多くなるぞ!

「アイテムはつかうだけじゃなく なげあてるとよいものもあるぞ!

「牙はつかうだけじゃなく なげあてでもテキにダメージをガツンッじゃ!

「かいふくのクスリを遠くから なかまに
 なげあてて回復させるのもグッドじゃ!

「カエルは はなつ で、ちょっとするとテキに体当たりでガツンッじゃ!

「全体アタックをする敵や なかまをよぶテキは はやめにたおすのじゃ。

「ジャマなテキは オノでガツンとやってボヨンとふっとばすのじゃ!

勝利!
道場野郎
「ふたりとも よくがんばった。
 レッドには、カブトの実をやろう。

カブトの実を手に入れた。
全滅…
道場野郎
「気がついたか?
 よし! もう一度かかってこい!

道場野郎
「実は食べるとステイタスアップするからすぐに食べるといい。
 ただし、バクハツの実だけは危ないから食べないほうがいいぞ。
 ブルーには ふっとびのワナをさずけよう。

ふっとびのワナをみにつけたよー

道場野郎
「とくぎを使うときは、こうやって うりゃぁ! と、こうやるのじゃ。
 そうすると、ちょっと、ここまで来てみなさい。

ブルー吹っ飛ぶ

道場野郎
「これが、ふっとびのワナじゃ。
 むずかしいから、すぐにはできんだろうが、
 何度もやっていれば、いつかはできるようになるだろう。

ブルー
「できたよー

道場野郎
「わはは。そう手軽にできるもんではない
 ウソはいかんぞおおおおおおおおおおおお!

道場野郎吹っ飛ぶ

道場野郎
「び、びっくりしたぞぉ。

「よくがんばった。


トレーニング場地下一階
道場野郎
「弱点の説明をしてほしいか?
はい
道場野郎
「毒や妄想や眠りにたいする抵抗力がある。
 数字が小さいほど、かかりやすいぞ。
 火、氷、雷、物理、といったアタックの種類にたいする弱点もある。
 弱点をつかれると、ダメージをたくさんうけるぞ。


道場野郎
「パラメーターの説明をしてほしいか?
はい
道場野郎
「アタックは こうげきする力だ。
 Fガードは、正面のぼうぎょ力。
 Bガードは、うしろと横のぼうぎょ力。
 すばやさは 行動の順番。
 つうれつは すごいアタックを出す力。
 かいひは、攻撃をよける力、だ。

ミスターエクボ
「わたしのひみつを説明してほしいか?
はい
ミスターエクボ
「わたしのチャームポイントは、エクボ。
 ミスターエクボくんって呼んでもいいよ。
いいえ
ミスターエクボ
「いやだ。説明する。
 わたしのチャームポイントは、エクボ。
 ミスターエクボくんって呼んでもいいよ。


屋外
ポンガ
「うききぃ・・・・・・。

ブルー
「ポンガ ごめんよー
 

≪セビアの町≫

屋外
おじさん
「おまえたちのじっちゃんの腹になんで時計があるか知ってるか?

はい
おじさん
「そうか、いい話だよなぁ。
 妻のカタミをなくさないために時計を飲み込むなんて! 愛の力だよなぁ。

いいえ
おじさん
「愛の力なのだ。
 昔、彼はトレジャーハンターじゃったが
 いくさに狩り出されることになってしまったのだ。
 じゃが、妻のカタミである時計は手ばなしたくはない。
 戦場に持っていけば、とられるか、なくなるか、どちらかじゃ。
 それで、時計を飲み込んだ。
 腹の中なら盗まれる心配もない。
 じっちゃんの時計は、腹の中にあるのにまったく止まらん。愛の力よのぉ。


おにいさん
「わたしはワナをしかける名人だが飛んでいる魔獣にはきかないんだ。


行商人
「もちものを買い取ります。
 だれから買い取りましょうか?

何か売ってからキャンセルする
行商人
「ありがとうございました。

またすぐに話しかける
行商人
「そんなにおさないでください。


食材屋
おじさん
「地下の化けネズミをたいじしてくれないか。
はい
おじさん
「奥の部屋から おりることが
 できるからね。おながいしたよ。
いいえ
おじさん
「そんなぁ。つれないなぁ。


おばさん
「ネズミが出て、大変なのよっ!


ネズミ退治後
おばさん
「ネズミやっつけてくれたんだって。いやぁうれしいよぉーほんとにー。
 これは おれいだよ。ありがとね。

300Givを手に入れた。


おじさん
「たいじしてくれたか。いやいや本当にありがとう。
 ついでに何か買っていかないか? 安くしておくよ。
はい
おじさん
「じゃぁ 奥の階段をおりて
 ほしいものを取ってきなよ。
いいえ
おじさん
「そういわずに、買っていきなよ。
 安くしておくからさ。

いいえ
おじさん
「そうかい? じゃ、またよってくれよ。


商品を取ってくる
おじさん
「ネズミたいじの おれいだ、おまけしておくよ。
 ぜんぶで ○○Givで いいよ。それでいいかい?
はい
おじさん
「○○は、だれが持つんだね
いいえ
おじさん
「それじゃ、商品を返してもらうよ。

おじさん
「また、よってくれよ。

商品を持ったまま店を出ようとする
おじさん
「ちょっと、ちょっと。
 ちゃんと 金をはらってくれなきゃ、こまるよ。


酒場
おじさん
「ここのマスターは あいそ悪いからなぁ


マスター
「カエル売ってくれ。

カエルを持っている
マスター
「カエルを売ってくれないか?
はい
マスター
「1カエル15Givでどうだ?
 ○カエル持ってるようだから、
 ○○Givでいいだろ?
はい
マスター
「よし、それじゃぁ、これだ。

○○Givを手に入れた。
いいえ
マスター
「帰れよ。


いいえ
マスター
「帰れよ。


奥の部屋にある階段に近づく
ブルー
「あんちゃーん なんか ちかでうごうごいってるよ
 こわいよーいくのよそーよー


ネズミ退治後
マスター
「ミニポーションだ。もっていきな。

ミニポーションを手に入れた。


防具屋
おばさん
「いらっしゃい。商品は奥にあるよ。


商品を取ってくる
おばさん
「ぜんぶで ○○Givだけど、いいかい?
はい
おばさん
「○○は、だれが持つの?

「がんばりなよ。
いいえ
おばさん
「それじゃ、商品を返してもらうわよ。

「がんばりなよ。

商品を持ったまま店を出ようとする
おばさん
「ちょっと、ちょっと。
 ちゃんと 金をはらってくれなきゃ、こまるよ。


武器屋
おにいさん
「いらっしゃい。商品は奥にあるよ。


商品を取ってくる
おにいさん
「ぜんぶで ○○Givだけど、いいかい?
はい
おにいさん
「○○は、だれが持つんだね?

 おう、ツルギの実もあげよう。
 じっちゃんに よろしくな。

ツルギの実を手に入れた。

「また、よってくれよ。
いいえ
おにいさん
「それじゃ、商品を返してもらうよ。

「また、よってくれよ。

商品を持ったまま店を出ようとする
おにいさん
「ちょっと、ちょっと。
 ちゃんと 金をはらってくれなきゃ、こまるよ。


屋外
町の外に出ようとすると男の子が外から走ってくる
男の子
「たいへんだよ! たいへんだよ! ルーリの町が、燃やされちゃったよ!
町の中へ

ブルー
「えええ!?


町の中へ行こうとする
ブルー
「あんちゃん! どっちいってるの!? ルーリがもやされてるんだよ!
 

BACK MENU NEXT