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≪アクラスの港町≫

屋外
クジラ
「着いたよん。

レッド
「サンキュー。

ブルー
「ありがとねー

レイン
「ありがとう。

ポンガ
「うききぃ!

レイン
「傷は、だいじょうぶですか?

クジラ
「ああ、だいじょうぶだ。あんたたちには感謝してるよ。
 ひさしぶりに泳いで、のびのびと自由を感じたよ。気分最高だよん。

レッド
「血が、まだ流れてる・・・・・・。
 すぐにハイポーションをさがしてくるから待っててくれ。

クジラ
「ああ、のんびりしてるよ。
 でも、泳ぐのが楽しいことを思い出したからじっとしてられないかもな。

レイン
「すぐですから。待っていてください。

クジラ
「ああ、また会おう。

レッド
「ここにいろよ。すぐ持ってくるから。

ブルー
「まっててねー

レイン
「ハイポーションで ちゃんとなおせば いくらでも 泳げるんだから
 今は、もうムチャしてはダメよ。

クジラ
「わかったよん。


レッド
「待っていてくれ、すぐにハイポーションを持ってくるから。

クジラ
「わかったよん。


レッド
「さぁ、はやくハイポーションを手に入れに行こう。

レイン
「なんだか、不安です。待っててくれないんじゃないかって。

ブルー
「わかった っていったよ

レイン
「でも海のまんなかめざして傷ついた体で泳ぎだすんじゃないかって・・・・・・。

レッド
「とにかく 急ごう!


おじさん
「おおおおお! もんもんするぅー!
 頭の中が妄想で妄想でもうどうしようもない
 たのむよ、リアルリングをゆずってくれないか。1200Givだすよ。
はい
おじさん
「あ、あ、ありがとう。

1200Givを手に入れた。


おじさん
「ふーっ。妄想がおさまったよ。
 なんだか・・・・・・ちょっと
 さびしい気がするけど・・・・・・。
いいえ
おじさん
「おおおおお! では このとめどもなく
 あふれてつきぬ妄想をどうすればいいのか。
 おおお! あんなものもこんなものも
 わたしの頭の中では すべてが自由だ!

持ってない
おじさん
「おおお! 持ってないじゃないか。
 このとめどもなくあふれてつきぬ妄想を
 どうすればいいのか。
 おおお! あんなものもこんなものも
 わたしの頭の中では すべてが自由だ!


おにいさん
「今年は、まつりが中止で わしは ほっとしとるよ。
 ゴガンバチュルバル・ショーを見なくすむからなぁ。
 気を失ってしまうほど気持ちがわるいショーなんじゃ。


おばあさん
「魔獣のせいで まつりが中止なのじゃ。わしは とても悲しいぞよ。
 毎回、ワシのステキなショーで
 みんな、きゃーきゃー言って 失神するんじゃがなぁ。


調査員
「くさいブーツは混乱のタイキュウがいくら上がってもムダであります。
 どんな人でも混乱してしまうのです。ですから わたしに売ってくださいよ。

くさいブーツを持っている
調査員
「くさいくさい。あなたのくさいブーツ、ゆずってくれませんか。
 1ソク持ってるようですから、500Givでいかがですか?
はい
調査員
「では、500Giv、どうぞ。

 500Givを手に入れた。
いいえ
調査員
「そうですか、くさいの ほしいなぁ。


男の子
「みんな地下へもぐってあそんでるのに ぼくは なかまはずれさ。ちぇっ。
 宿屋にいるガルガガさんとでも遊ぼうかなぁー。


男の子
「うひゃぁ! なんだよなんだよ。
 このへん ぼくらだけの遊び場なんだから、来るなよな。

男の子
「そうだそうだ。どっかいけ。このへんには何もないよ。どっかいけ。

男の子
「どっかいけよー。どっかいけよー。もー。


民家のドアを叩く
レッド
「開かないようだな。


酒場のドアを叩く
???
「お客様は こちらからは入れません。。


防具屋
おばさん
「いらっしゃい。商品はそこにあるよ。
 女性用ジュラハも あつかってるのが うちのじまんなんだよ。


武器屋
おじさん
「売りモノは 少ししかないけどね。
 もってきてくれる人が 魔獣にやられちゃったんだ。


道具屋
おじさん
「いらっしゃい。何がいるのかね?
 と言いたいところなんだけど・・・・・・。
 このところ魔獣がウジャウジャ出て、品物が手に入りにくいんだ。
 ほとんど品物がないから、値段が倍になってるよ。悪いねぇ。

「魔獣のせいで品不足だから、値段が倍になってるよ。悪いねぇ。


ホヒホヒ人形
「ほひほひほひぃー。470Givあげるひー。

470Givを手に入れた。

ホヒホヒ人形
「でも幸せは金では買えないひー。


奥の壁を壊して外に出る
おじさん
「壁をやぶって逃げた悪いヤツがいるんだ
 どうか、お願いだ。その悪いヤツをつかまえてくれないか?
はい
おじさん
「ありがとう。
 まず前金で500Givあげよう。

500Givを手に入れた。

おじさん
「つかまえてきたら、お礼に
 1000Givあげるよ。
 たのんだよ!
いいえ
おじさん
「じゃぁ、それらしいヤツを見つけたら
 教えてくれよな。


道具屋
おじさん
「品物はあるけど、こういった世の中だ。値段は倍になっているが、うらむなよ。



宿屋1階
おばさん
「水の都アクラスの宿屋へようこそ。
 しゅくはくは50Givとなっております おとまりになりますか?


金を払わずに部屋へ入る
おばさん
「こらこら! 金はらいなっ!


調査員
「君たちがレッドとブルー!?
 ピラミッドは 君たちのおとうさんが発見したんだよ。


調査員
「ピラミッドの調査でやってきたんだが、山道がくずれていて、通れないんだ。
 魔獣は出るし、道は通れないし。
 いつになったらピラミッドの調査ができるんだろう・・・・・・。


宿泊しようとする
レイン
「だめよ。はやくハイポーションを持っていかないとクジラさんが危ないわ。

ブルー
「そうだよー やすんでるヒマないよー


宿屋2階
おにいさん
「北の聖堂には行かないほうがいい。
 そこを勝手に使ってへんな実験をしてるヤツがいるんだ。


爆発音が聞こえてくる
女の子
「おうっ! びっくりしたなぁ もぉ。


女の子
「ハロー博士って おそろしい発明をするこわい人だって聞いたけど・・・・・・。


爆発音が聞こえてくる
おにいさん
「Dr.ハローが また実験失敗したみたいだな。やれやれ。


おにいさん
「ハロー博士って天才かもしれないけど、ともだちはカケスしかいないらしいぜ。


宿屋3階
ガルガガ
「わしはガルガガという薬屋だ。すごいカエルが
 この町の地下水道にいるというウワサを聞いて来たのだが・・・・・・。


地下水道
男の子
「うひゃぁ! ここは ぼくたちの地下基地だ! 入ってくるなよ。

男の子
「そうだそうだ。どっかいけ。ここは ぼくたちだけの基地なんだ。

男の子
「どっかいけよー。どっかいけよー。もー。


男の子
「ドロドロしたものとデロデロしたものをこねってまるめて玉につめると
 大くさいの玉ができるんだ。投げてみなよ。

大くさいの玉を手に入れた。


男の子
「ドロドロしたものとデロデロしたものをこねってまるめて玉につめると
 大くさいの玉ができるんだ。投げてみなよ。
 でも もう あげないよ。


屋外
男の子
「宿屋にいるガルガガさんはやさしいけど
 塔にいるハローさんはこわいんだって。


おにいさん
「黒い鳥もおどろいたが、鉄のモグラにもおどろかされたな。
 ありゃぁ、すごかったよ。


おばあさん
「黒い巨大な鳥がバベルの塔につっこんだときはおどろいたぞよ。
 ハロー博士が 何かとんでもないことをやってるのかもしれんぞよ。


宿屋3階
ガルガガ
「おお! すごいカエルじゃないか! こりゃ、びっくり。くれるのか?
はい
ガルガガ
「ありがたいありがたい。
 ハイポーションあげるから、まってな。
いいえ
ガルガガ
「くれよ、くれよ。
 ハイポーションあげるからさ。
 な、な、いいだろ?

 たらーり


ガルガガ
「たらーりたらーり、さぁ、これだ。受けとってくれ。
 だが こりゃヒリヒリヒリヒリヒリして おまえたちには きつすぎるかもしれん。

ハイポーションを手に入れた。

ガルガガ
「サービスだ。もうひとつやろう。

ハイポーションを手に入れた。


ガルガガ
「ガルバニという息子をさがしてるのだがみつからないんだ。
 わしと同じ薬売りなのじゃが・・・・・・。


屋外
ブルー
「クジラさん!? クジラさんがいないっ!

レッド
「あいつ、どっか行っちまった。

ポンガ
「うききぃ!

レッド
「どうしてだよ、どうしてなんだよっ!


レイン
「クジラさんは・・・・・・。


レイン
「レッド! ブルー!

クジラが戻って来る

レッド
「クジラ! そんな傷で!

クジラ
「そう、おこるなよん。ちょっと そのへんを泳いでただけだ。

レイン
「心配したわ。どこかへ行ってしまったのかと思った。

レッド
「さぁ、ハイポーションだ。

クジラ
「ありがとう。

「きくなぁ、この薬は。だいぶ回復したよ。ありがとう。
 また、どこかで会おう。

レッド
「ああ、きっと会おう。

クジラ
「いつか、きっと。

レッド
「約束だ。

クジラ
「じゃあ。
 

≪ムバンの森≫

兵士
「へい! わたしは兵士。
 これより先は危険だからいっぱんの者は通すわけにはいかん。
 

≪ノイエの森≫

男の子
「ぼくのマリリンが森に迷いこんだんだ。

レッド
「マリリン?

男の子
「子ヤギなんだ。この森のどこかにいると思うんだけど。
 おにーちゃんたちについていってもいい?
いいぞ
男の子
「魔獣が出たら ぼく逃げるからね。
だめだ
男の子
「ぼくも ここで迷ってるんだ・・・・・・。
 かわいそうな ぼく・・・・・・。


男の子
「ここにはマリリンはいないみたい・・・・・・


森から出ようとする
男の子
「ぼくは もうしばらく この森でマリリンをさがそうと思うよ。


男の子
「あ! ぼくのマリリン!

「ありがとう。おれいにニコニコ人形あげる。

ニコニコ人形を手に入れた。

男の子
「つかれた時に人形がニコニコしてるのを見るとゲンキになるよ。


男の子
「ありがとう。
 

≪ダハラの森≫

おにいさん
「魔獣ヴォルトグースをやっつけに来たんだぞい。
 そいつはGivを しこたまためこんでいるらしいからな。もうけるんだぞい。


ヴォルトグースを倒す
女の子
「おお! 勇者よ! わたしを助けてくれたのですね。
 あら、何よ? 横にいる女は?
 あなた わたしの勇者さまと どーして いっしょにいるのよ。
 サルまでいるじゃないの! うきーっ! ちがうわ、ちがうわ。
 こんなヤツら、わたしの勇者さまじゃないわよー。もー ぷんぷん!


おにいさん
「おおおお! 魔獣を倒したようだな。3000Givほど もらうぞい。
 あたりまえだぞい、教えてやったのはわしなんだからな。

3000Giv取られてしまった
 

≪バベルの塔≫

1階
デクニンギョウ
「どくたハローはケンキュウのタメ イソガシイノダ。カエレ。
 ワタクシはハイポーションがえねるぎーゲンだから
 ハイポーションをモッテクレバ とおしてアゲヤンショ。

ハイポーションを持っている
デクニンギョウ
「どくたハローはケンキュウのタメ イソガシイノダ。カエレ。
 ワタクシはハイポーションがえねるぎーゲンだから
 ハイポーションをクレるのナラ とおしてアゲヤンショ。
はい
ハイポーションをわたした。

デクニンギョウ
「トオリャンセ。
いいえ
デクニンギョウ
「デハ とおしゃせぬ。


デクニンギョウ
「ココハ、セカイでサイゴのマッドサイエンティスト
 どくたハローのケンキュウシツ。ようのないカタはとうしゃせぬ。
 いやいや、すごいカエルをクレルノならトオシテあげよう。
はい
デクニンギョウ
「モッテオラヌデハないか!
いいえ
デクニンギョウ
「デハ マッサツ!

BATTLE!!
すべてのメカをたおせ!

デクニンギョウ
「ドウゾとうりゃんせ。


2階
テツノヨロイ
「ワタシはハカセのケンキュウのジャマするモノを
 タイジするために、ここにタッテイマス。
 キサマはジャマするモノか?
はい
テツノヨロイ
「ならばタイジします。ニヤッ。
いいえ
テツノヨロイ
「あわてて、イイエなんていうヤツコソ
 アヤシイのです。ニヤッ。

しばらく経ってから答える
テツノヨロイ
「なにをカンガエてた?
 どっちがトクかカンガエてたのか?
 ダレガしんじるモノか。ニヤッ。
BATTLE!!
すべてのメカをたおせ!


テツノヨロイ
「ワタシはハカセのケンキュウををジャマするををおおおおおおおっ!

BATTLE!!
すべてのメカをたおせ!


4階
テツノヨロイ
「ワタシは、ハカセのサンキュウのタッタますます。ワタシはジャマするノモ?

BATTLE!!
すべてのメカをたおせ!


カメザムライ
「レッド! おまえの命もらったっ! 父の、父のカタキだぁぁ!

レッド
「ん? なんだいそりゃ?

カメザムライ
「えええええい! いさぎよく死ねっ!

斬りつけてくるがあっさり避ける

カメザムライ
「ありゃりゃ 足の下には なぁーんもなかったりするのかなー?

うなずく

カメザムライ
「わあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぐぇ。

レッド
「なんだったんだ? 今のカメ野郎?

ブルー
「かめざむらいってなまえにしてあげよー!

レッド
「かめザムライ? 何だ、その名前は? まぁいい。行こう。


テツノヨロイ
「ワタシはあああああああああ!

BATTLE!!
すべてのメカをたおせ!


6階
レッド
「これは!? おやじが乗った鉄の鳥だ!

ブルー
「バクハされたドウクツにあったやつー?

Dr.ハロー
「ようこそ! わたしのアトリエへ!!
 ここは科学と不思議と美のアトリエ!
 わたしを だれだか知ってるかね?
カケス
「シッテルカネ?

レッド
「ハロー博士、ですよね。

Dr.ハロー
「ノォォォッ!
 わたしは、世界で最後のマッドサイエンティスト、Dr.ハローっ!
カケス
「ハロー!

Dr.ハロー
「呼ぶときには、ちゃんと、
 世界で最後のマッドサイエンティストDr.ハローと呼ぶように。
カケス
「ヨブヨウニ。

Dr.ハロー
「鉄の鳥が、ここにつっこんできた時はてんやわんやだったよ!

レッド
「おやじは?

Dr.ハロー
「おやじ? 鉄の鳥に乗っていた男か。
 数日前までは、ここにいたんだが。なにせ大ケガだったからな。
 が、ついこの前、「急がねば!」とか言って、出て行ってしまった。
 ケガもろくになおっていないあの体ではどうなってることやら・・・・・・。

レッド
「おやじは どこへ行ったんだろう?

Dr.ハロー
「さて。ピラミッドがどうとかと言っていたが・・・・・・。
 わたしもピラミッドの調査については・・・・・・

爆発音が聞こえてくる

Dr.ハロー
「なんだ? また何か起こったかッ!? 下の実験室だ。行ってみよう。
カケス
「イッテミヨウ!


実験室
手帳を読む
レッド
「地下都市、ピラミッド、クルハの穴、ストーンヘンジ。残るは4ケ所。


Dr.ハロー
「くそっ! なぜだ!?
カケス
「ナゼダ?


Dr.ハロー
「わたしのフランケンベアが、あばれまくっている!
カケス
「マクッテイル!

フランケンベア
「うぺぽぉー!

Dr.ハロー
「とめてくれっ! フランケンベアを
 とめてくれぇっ!!!
カケス
「トメテクレッ!!!


BATTLE!!
すべてのフランケンをたおせ!


Dr.ハロー
「なんで こんなことになったんだろう?

「わぁ! フランケンラビット! おまえたちもかぁぁぁ!
カケス
「モカァァァァ!


BATTLE!!
すべてのフランケンをたおせ!


Dr.ハロー
「失敗! また失敗だ・・・・。いや、だが、しかしッ!!
 失敗をおそれていては何もできやしなぁぁい!!
 いや、だがしかしっ!
 うううむ・・・・・・。

「実験は まちがっていたのか? 悪魔的実験だったのだろうか?

「しばらく・・・・・・ひとりにしてくれないか・・・・・・。


カケス
「スミマセン。ハカセ、おちこむとしばらくダメです。
 ソトにアンナイします。またアラタメテきてください・・・・・・。


1階
カケス
「コレ、ふらんけんヲ止めてモラッタおれいデス。

キーを手に入れた。

カケス
「アクラスにあるハカセのイエのキーです
 そこからピラミッドへ行けるのデス。
 方法ハ・・・・・・、イヤ、アクラスの町のイエに行けばワカリます。
 博士がゲンキになったとき またゼヒお会いシマショウ。
 ハカセ、ソノウチまたゲンキにフッカツしますカラ。


手帳を読む
レッド
「たしかに手帳にはピラミッドのことが書いてあるけど、
 その場所へハロー博士の家から行けるなんてことがあるんだろうか?

レイン
「とにかくアクラスの町の博士の家に行ってみましょう。
 

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